• 一二 達也

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  • 2026年中途入社 カメラマン

カメラマン

大切な想いを写真というカタチに残す

一二 達也

カメラマン

2026年中途入社 カメラマン

写真を始めたきっかけは、東京への旅行でした。

島根県で育った私にとって、東京はなかなか訪れる機会がありませんでした。

せっかくの旅行だから、綺麗な写真を残したいなと思い、カメラを購入し写真を始めました。

人物、野鳥、鉄道、風景など、これまでさまざまな写真を撮ってきましたが、どのジャンルにもそれぞれ違った面白さがあり、今でも「写真を撮ること」そのものが大好きです。

「大好きな写真を仕事にしたい」と思い仕事を探していたときに出会ったのが、Tasuでした。
SNSで見ていた憧れのカメラマンたちと実際に出会えたときの感動は、今でもよく覚えています。

それまでウエディングとはまったく違う仕事をしていましたが、もともと人と関わることも写真も大好きだったので、今は大好きなものに囲まれながら、とても充実した毎日を過ごしています。

日々、素敵な新郎新婦様に出会うたびに、おふたりの笑顔や空気感から、私自身もたくさんの温かい気持ちや希望をいただいています。

撮影中も、ただ写真を残すだけではなく、
「この写真、すごくないですか?」
「めっちゃ良いですね!」
と、お客様と一緒になって写真を楽しめる時間が大好きです。

その日、その場所、そのおふたりだからこそ残せる一枚を追いかけています。

おふたりにとっての大切な一日が、最高の思い出と写真として残るように
一枚一枚、心を込めてシャッターを切りたいです。

橋本 昂志

仲間がいるからできる

カメラマン
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